2017年03月01日

急にですが年金の話

急に年金のことを思い出してしまった。
思い出すと言ってもまだもらってないから、支払う方の目線と、
当然、将来もらうべきものについてですが。

年金開始年齢が上がったのでね、ここが問題なんだけど。
老齢年金を65歳より前にもらい始めることができる「繰上げ受給」という制度があります。

ただし、繰上げ受給をすると、繰り上げた分、年金額が減額されます。
一度減額された年金額は一生変わりませんので、注意が必要なんですって、
知ってました?あ、、、常識?


「特別支給の老齢厚生年金」ってなに?て思った?

厚生年金保険(平成27年9月まで共済組合等も含める)に1年以上加入している
昭和36年4月1日以前に生まれた男性、昭和41年4月1日以前に生まれた女性には、
65歳になる前にもらえる老齢年金があるんだそうで。

これを「特別支給の老齢厚生年金」というのだそうだ。

受給開始年齢は、段階的に60歳から64歳に移行し、
上記以後に生まれた人はすべて65歳からもらい始めることになります。
これは、受給開始年齢が60歳だった旧厚生年金保険法から現行法へ段階的な移行するための措置だそうで。

なんだかほんとーーに複雑です。
ちゃんともらえるんでしょうねーー???

2017年02月01日

高飛車

高飛車な女性、という事の記事を読みました。
すごい自分はモテると思ってるし、高収入で美人、
でも出会いがないことからそういう会社に登録をして男性を紹介してもらっていたんですって。

その会社から呼び出しを受けて、その前にデートした人からの二度目のオファーだと信じて行ったら、
お門違いだった、という。

担当者はキチンと説明をしました。

相手はあなたのその高飛車なところが嫌で、もう二度と会いたくないと。

自分はモテると思ってるのでsyごいショックだったそうです。
でも、デートの時も自分の自慢話しかせず、相手の収入や学歴とかは聞いたけど、
趣味とかの話はしないまま終わった。

まったくの勘違いオンナなのです。

それをドラマのように書いた記事でしたが、面白かったー。
高飛車な女性は、女性からも嫌われますしね。
自分でちゃんと考えたほうがいいです、いいきっかけになったと思う(この話が本当なら)。

勘違いな人にならないように、自分も気をつけよーっと。
高飛車になれる要素、ないけどねー。

2017年01月02日

あけましておめでとうございます

あけましておめでとうございます。
今年もよろしくお願いいたします。

鼻水がとまりません。風邪というよりはアレルギーで、冬は悪化します。
ティッシュが離せない、嫌ですねー。
少しよくなってきたと思ったら、やっぱり寒くなるとダメかな。

鼻炎の人は多いし、皆困ってますが、本当に嫌なものですね!!
まったく同感です(誰に言ってるのか・・・)。

ティッシュで鼻が赤くなり痛くなるし、いつもティッシュにぎってなくてはいけないのでみっともない。
車の運転しててもティッシュ近くにないと不安ですからね、困ったものですよ。

ツボを押すといいとかいろいろありますが、
完全によくなることはなさそうで。ぁー嫌だ。

死ぬまでこれか、と思うとつらいけど、つきあっていくしかないのでね、頑張りますよ。
それにしてもツライ。
鼻炎の人はこの辛さ、分かるでしょ?
嫌ですよねー。

2016年12月04日

何かが前進した一年

看護師復帰目指して活動しはじめてから結構長い時間が経ってしまいました。
でも、再就職ってやっぱり大変なんだなって改めていろんなことを勉強させてもらっています。
これまで当たり前のように思っていたことが実は違っていたり、新たな知識を身につけることが出来てこの期間、私にとっては有意義なものになったんじゃないかな。
そして、なんとなくだけど、自分自身の中で見えてきたものがあります。
なんだかおおげさな言い方になっちゃってるけど、自分がどういう場所で働きたいか、
何に注目したいか…いろんなことがはっきりと見えてきた感じです。
これで少しずつ再就職へも近づいてきてるんじゃないかな。
なんだかあまりにも必死になりすぎると見えなくなってしまうものがあるのかもしれないってなんとなくわかった気がします。
ちょっとだけ成長出来たかもしれないね。

2016年10月12日

転職をしなくてはならなくなくなったら?

あなたは、転職を考えたことがありますか?
転職をまったくやった経験もない、考えたこともない子はいませんよね。
誰でも、働いていたら転職はしたくなってきます。
実際にやるのは難しいかもしれません。
勇気がないからね。
あこがれでは、やってもいいかなとか感じるのですが、
さあ!
となったらできません。
今、働いている職場もやめなくてはならないから。
私は今の職場は大きな不満はないのです。CROの志望動機を考えたことはありますが。
別に、最先端の仕事ではないけれども満足をしています。
嫌な人もいません。
このまま、今の職場で働き続けて行かれたらいいのかなというものです。
転職をするのには今の会社がなくなったとか、大きなきっかけがないとできないでしょう。
この先も、もしも今の会社が安泰だったら、特別に行動をおこすこともないかな。
できたら、会社にはトラブルにならないで、長く続いて欲しくなってしまいます。
長い人生では何がおこるのかが分からないので、私の思いもかけないことがあったら本当に嫌だなと感じます。
今の会社がなくなって、いやいや転職をしなくてはならなくなったらどうしたらいいのでしょうか?
会社がつぶれてしまった人は大変でしょう。
なじみの深い職場がなくなるのは嫌なものです。

2015年12月31日

生き抜きも必要不可欠

年末ってあっという間に日にちが過ぎていっちゃいますね。
私の場合看護師の仕事に復帰したいって思って色々行動しているんだけど
それと同時に年末の家での用事もあれこれあって本当にあわただしい。
結局年内に仕事復帰っていう夢は叶わなかったけど焦ってもこればかりは仕方ないんだよね。
たぶん今年は私にって最適な場所が見つからなかっただけ、来年こそはどこかいいところが、本当に私がいるべき場所が必ず見つかるって思ってがんばっていこう!
とりあえず年末年始は少しだけ仕事のことを忘れて楽しく忙しい日々を送っちゃおうって思ってます。
それが私にとってちょっとした休息、息抜きになるんじゃないかな。
人間誰もずっと休みなく働き続けることなんて出来ないよね!

2015年10月28日

幸せオーラ

桃井かおりさんがついに事実婚の男性と入籍しちゃいましたねぇ。
64歳という年齢で初婚。
もちろん事実婚状態だったわけだから生活自体はあんまり変わらないのかもしれないけど。
彼女のパワーってすごいですよね…。
私はまだ復職先の病院が決まらなくてあたふたしているのに彼女の行動力ってすごいなって…。
看護師の仕事をどうしても諦めたくなくて頑張ってるんだけどたまにテレビでこういうおめでたいニュースを見たり何か幸せオーラを見るとこっちまで元気をもらえちゃいます。
まだまだ私だって諦めずにいろんな可能性にチャレンジすることが出来るんじゃないかってね!
なので看護師への復職、まだまだ諦めませんよ!
ブランクが長ければ長いほど大変だけど頑張りますっ。

2015年04月10日

看護師に戻れる日は…

看護師の仕事に復帰しようと毎日一生懸命頑張っている私。
だけど今日はちょっとだけ休息の日にしようとゆったり過ごしています。
昔大好きだった曲をあれこれ聴いて過去の自分を思い出して一人切なくなったり、
面白いゲームを色々してみたり…。
たまにはそんな風にゆったりとした時間を過ごしてみることも必要だよね。
毎日毎日頑張っていたら自分が壊れてしまいそうだもんね。
明日からはまた元気いっぱい頑張れる気がします。
ちょっと自分の気持ちを充電って感じかな。
人は誰でも過去を見ていたら先には進めないけどたまになら自分の過去を振り返ってみることもいい勉強になるんじゃないかなぁ。
もちろん過去を思ってあれこれまた悩んじゃったら意味ないけどね。

2014年12月31日

来年もまた頑張って進もう

看護師の仕事に復職しようと頑張っている私だけど残念ながら今年はあまり前進できずに終わっちゃいました。
来年はもう少し何か動きがあったらうれしいなって思っているんだけど最近の就職って本当に大変なんだね。
看護師の仕事を一度辞める時にはいつでも戻ってこれる…っていう考え方だったんだけどね。
辞めてしまったことをなんとなく後悔しています。
だけどあの時は退職するしかなかったから仕方ないよね。
諦めずに来年もしっかり職探しをがんばっていこうと思います。
今年転職や就職を目指していて達成できなかった人ってきっと私以外にも沢山いると思います。
でもみんな諦めずに来年も頑張っていきましょうね。
諦めずに頑張れば必ず夢はかなうと思っています。
前向きな気持ちを忘れないことが大事だよね。

2014年11月21日

看護師の私がおじいちゃんを偲んで思うこと

大好きなおじいちゃんでした。
小さい頃から私のことを『姫』って呼んでくれて可愛がってくれたの。
両親が共働きだっかから、いつも面倒を見てくれたおじいちゃん…
私がイタズラしたりヤンチャな事をしても叱らなかったおじいちゃん…

私が看護師になったことを誰よりも誇りに思ってくれていたっけ。
それが分かっていたから大変な看護師の仕事も頑張ってこれたのです。
新米の時は、もう辞めたい、転職したい、といつも思っていました。
仕事を終えてから家でコッソリ泣くこともありました。
新人看護師でも転職できるのかと、家のパソコンで仕事を探したことも何度もあります。
そんな私の状況を知ってか知らずか、おじいちゃんはよく私に言いました。
「誰にでも務まる仕事じゃない。
ツラいことがあったらジイちゃんが助けたるで…
ツラいことは半分こじゃ!」
看護師になったばかりの頃の私はおじいちゃんの言葉が何より嬉しくて頼もしかった。

おじいちゃんが病気で入院した時はこの先の人生が真っ暗になったように感じた私。
私はそれまでこれからもおじいちゃんはずっとずっと一緒にいてくれるものだって思っていたのです。
だけど違っていました。
徐々に弱っていくおじいちゃんを見ながら看護師の私は確信していったのです。
人生には限りがあって、おじいちゃんも例外ではないのだと。

亡くなる数日前、おじいちゃんは私に言いました。
「姫のおかげでワシの人生は救われた…」
どうゆう意味だか分からなかったけれど…
これからはお空の上で私を見守って欲しいです。